湘南支部

2017-06

霊言紹介コーナー 「硫黄島 栗林忠道中将の霊言 日本人への伝言」

福ちゃん硫黄島

皆様、こんにちは。霊言担当の福ちゃんです。
先日、「硫黄島 栗林忠道中将の霊言 日本人への伝言」を拝聴しました。(^O^)
栗林中将、中川大佐や牛島中将とは、まったく違って、苦しみなく、さらっとした霊人でした。
それもそのはず、栗林中将、「アメリカ人は、これ(霊言)が出たら、怒るかもしれないが、まっすぐ高天ヶ原に帰った」ということでした。
当時、ヨーロッパに留学した人が多い時代、栗林中将はアメリカに留学しました。アメリカは、日本人をイエロー・モンキーと言いながらも、日本を研究しています。しかし日本は、アメリカを寄せ集めの国で、烏合の集だと思ってました。
硫黄島の戦いでは、アメリカは日本人が、海岸で万歳突撃をしてくるだろうと思っていました。アメリカ兵が、全部、上陸したのを見極め、洞窟に隠れていた日本兵が攻撃を仕掛けた結果、アメリカ兵は前にも進めず、船にも戻れず、二万人以上の死傷者がでました。
歩いたら、一回りも出来る、硫黄が充満する小さな島、硫黄島。
アメリカ艦船に囲まれ、水も食料も絶たれ、武器もない中、アメリカは、こんな島は、直ぐに陥落すると思っていました。
しかし、アメリカ戦に備え、栗林中将は、硫黄の匂いが立ち込め、50℃も60℃にもなる洞窟を部下に掘らせたのでした。反対する者も、中にはいて、アメリカ軍が来たとき、やっと死ねる、と言った者もいたとか。
栗林中将、アメリカにも友人がいるため、アメリカとは戦いたくなかった。軍から、罰として、硫黄島で死んでこい、と言われたのだと思うと言っていました。「私(栗林)は、日米は戦ってはいけない、友軍になるべきだという考えだった。」
福ちゃん、アメリカ本土には、行ったことがないのですが、ヨーロッパに行って、フィレンツェのドゥオモやバチカンのシスティーナ聖堂院に並んでいる時など、アメリカ人が親しげに、話してくるんですなぁ。福ちゃんの職業は何だ?というので、和英辞典に、主婦はハウスキーパーと書いてあったし、入国の書類にもかいたので、そう言いましたら、ハウスワイフでしょう、と教えてくれました。
本当、英語って、辞書通りやったら、ダメ、ダメ~。やはり、伝道と同じで実践ですよ。
本当に、外国で会うアメリカ人は親切です。夏はTシャツに短パン、ナイキのサンダル。冬は、ナイキの運動靴を履いてるから、すぐわかる。ヨーロッパで会うと、結構、英語が通じないので、オタオタしてて、面白い。ヨーロッパでは、立場は同じなのよ~(^O^)

やはり、アメリカとは仲良くしたほうがいい。
皆様の拝聴をお待ちしています。(^O^)


硫黄島
硫黄島 栗林忠道中将の霊言 日本人への伝言
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