湘南支部

2017-08

霊言紹介コーナー 「沖縄戦の司令官・牛島満中将の霊言」

ヒロりん牛島
皆様、おはようございます。
「沖縄総司令官・牛島満中将の霊言ー日本の新たな危機への警告」を拝聴しました。
牛島中将、苦しそうに出てこられ、最初は言葉もありませんでした。沖縄戦の時、海は、米軍の艦隊ばかり、戦艦大和も沈没し、零戦も一機も無い中、砲弾尽き、弾尽き、水も食べ物も無い中、どうやって戦ったら良いのか!?
牛島中将が護ったものは、何であったか?牛島中将は、皇室を護り、日本の歴史を護り、日本の神々を護ったのだ。
日本は、世界史の中でも、これだけ神々が多い国はなく、奇跡の国である。
もし、沖縄戦をあっさり負けていたら、天皇陛下は、公開処刑され、日本はキリスト教国にされていた。 確かに、イラクのフセインをみると、アメリカならやりかねませんね。(*_*)
沖縄の方を守れなかったのは、心残り。最後の1人が成仏するまで、見守るつもり。
牛島中将、全国から沖縄を護るためにきた人たちや特攻も一番多かったと語り、当時、日本は、沖縄を見捨てたわけではないと、涙ながらに語りました。
中国に身売りするような知事は、許せん。日本刀で切り込みたい。許さない!!
総裁先生も、御解説で、立派な方だったと思う、と言われていました。
福ちゃんの亡くなった母は、お国のためにと、看護婦になった人でした。実際に、看護婦になった時には戦争が終わっていたみたいでしたが。
戦後、アメリカが自分の国にたてつかないように、日本の子供に自虐史観の教育をさせたわけですが、その教育を受けた私が、母親に学校で習ったことを言った時、「お母さんたちが悪いって言うのか?」と母は怒り出しました。 お国のために、役にたとうと看護婦を志した若き女学生の頃の母を尊敬していました。 あんな教育を受けて、母に悲しい思いをさせてしまい、申し訳なかったと思っています。自虐史観の教育は、戦争を体験した人たちを苦しめています。
戦争は終わり、日本は今、アメリカとも良好な関係を築いています。ここら辺で、日本の本当の歴史を取り戻そうではありませんか。 誇り高き神々の住む日本の歴史を!エル・カンターレが降臨される国を護った方たちの名誉回復とともに!!
皆様の拝聴をお待ちしています。



沖縄戦の司令官・牛島満中将の霊言
沖縄戦の司令官・牛島満中将の霊言
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