湘南支部

2015-04

御法話紹介「真の平和に向けて」

福ちゃん真の平和
皆様、おはようございます。御法話担当の福ちゃんです。
先日、総裁先生の沖縄での御法話「真の平和に向けて」を拝聴しました。

総裁先生が、辺野古に入られて、車を降りようとして、ドライバーから、危険だからやめてください、と言われた臨場感溢れる緊迫したお話から始まり、沖縄問題をグローバルな視点で、分かりやすく解説して頂いた御説法でした。
辺野古にバスが到着きたので、ナンバーを見たら、埼玉県大宮市のものであり、バスには埼玉自治労と書いてあった。その方たちがカヌーに乗っていたそうです。他県の人が、沖縄県民としてインタビューを受けたりして、意見を言うのは卑怯。本土にだって米軍基地はあり、東京や神奈川の基地周辺に飛行機が落ちたら大変なことになる、と仰られていました。
よく考えましたら、沖縄だけでなく本土にも、米軍基地はありました。(*_*)危険を全面に出したら、沖縄だけではすまないですね。
先の大戦は、意味があった。戦後、アジア、アフリカの植民地はなくなりました。
話は違いますが、子供の頃、テレビでアメリカのドラマが怒涛のように流されていたのを思い出しました。
多分、日本が、ドラマを作る能力がないので、しばらくはアメリカのドラマを流していたのだろうと思っていました。しかし、最近、日本国民は、欧米優位の価値観をドラマによって植え付けられていたのではないかと考えるようになりました。
イギリスやフランスにも憧れて、行ってみましたが、確かに芸術的には素晴らしかったし、良い人にも会いました。道を聞いても親切だった。紅茶で有名なフォートナム&メーソンやフォーションの本店にも行き、本場の紅茶も買いました。今の彼らは違いますが、彼らの祖先は、インドや中国から不当なやり方で、茶葉を自国に持ち帰り、なんとも思っていませんでした。貴族の優雅なティータイムの裏に、インドの人たちを人とも思わない支配があったことを、総裁先生の御法話や霊言を拝聴しているうちに気がつきました。
それを解放したのが、大東亜戦争で、負けはしましたが、インドやアフリカは、白人の不当な支配から解放されました。有色人種に勇気を与え、自覚を促したのが、私達の祖先の日本人だった。 日本人は、地元の人を差別しなかった。
神のいない国もある中、日本の神々は強くて、大東亜戦争で戦った場所は、かつてのムー大陸だった。
総裁先生、こうも仰られていました。米軍基地を出ていけというなら、その後どうするのか?それを言っているのは誰か?
北朝鮮が核開発をしている今、平和を叫ぶなら、北朝鮮や中国に行って、核反対だの、同じことを言って欲しい、日本にだけで言うのは卑怯!!(*_*)
他にも、グローバルな沖縄問題の見方を分かりやすく教えてくださいます。沖縄問題を聞かれた時に、ズバリ答えられます。皆様の拝聴をお待ちしています。(^O^)



真の平和に向けて
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